職場体験しました@羽田保育園

2024年5月31日(土)羽田中学校のみなみさんが羽田保育園で3日間職場体験をしました。彼女は当園の卒園生です。当時の先生も在籍し、お互いになつかしさMAX。稚魚が数年ぶりに鮎になってふるさとの川に戻ってきた感覚です。大きな声で、明るく保育できました。

新年度が始まりました@羽田保育園

2024年4月6日(土)入園式です。新入園児31名を迎え、園児137名・職員41名でスタートします。

羽田保育園:保育の方針

〇子ども自身が気づき、考え、決めることができるような「子ども主体の保育」を目指します。

〇「子どもを尊重する」ことや「子どもの人権擁護」についての意識を高め、職員間の連携を密にし、保育の質の向上に努めます。

〇保育支援アプリ等を活用し、保護者に保育をより分かりやすく伝え、相互理解を深めます。

〇感染症の集団感染や局地的豪雨の経験を踏まえ、園児とその家族、職員の安全確保を第一に踏まえた保育を提供します。

園児の社会見学「伊勢屋商店」@羽田保育園

2024年3月7日(木)羽田保育園年長さんが園近くの100年を超える清酒の蔵元「伊勢屋商店」を訪問見学しました。築造100年超えの仕込蔵を見学し、杜氏の小林周太郎さんから「お酒の材料は米・水・麹である」「酵母がお米を食べるとお酒になる」などお酒の作り方を教わりました。建物に入るとお酒の匂いがして「いい匂い」と感じたり、「くさい」鼻をつまんだりと様々な姿が見られました。 羽田保育園としては初めての試みですが、これからも地域の伝統文化を学んでいきます。東愛知新聞の記事も紹介します。

「ピッケのつくるえほん」発表会@羽田保育園

2024年3月15日(金)羽田保育園年長さんが自作の絵本の発表会をしました。年長さんたちは、自分の作品は嬉し恥ずかし、友だちの作品は笑って大盛り上がりでした。そして発表後は自慢げな緑組さんたちでした。詳細は講師のブログでご覧ください。東愛知新聞にも掲載されました。

朝倉講師が一人一人作品の良いところを褒めてくれました。

花田校区消防訓練@羽田保育園

2024年2月18日(日)羽田八幡社で消防訓練がありました。羽田保育園からは有志がご家族dれ参加しました。子どもたちは初期消火訓練をしたり、消防士さんから消防自動車の説明を聞きました。参加された皆さん、お疲れ様でした。メーテレニュースもYouTubeで見られます。

「ピッケのつくるえほん」ワークショップ2回目@羽田保育園

2024年2月9日(金)緑組さんが1月に続きタブレットアプリによる「えほんづくり」に取り組みました。テーマは園生活の総括として「保育園で楽しかったこと、嬉しかったこと」。多くの子が作品を完成しました。ミニ絵本は後日作成します。様子は講師のブログにて

三遠ネオフェニックスとの交流会@羽田保育園

2024年1月31日(水)B1リーグ中地区で首位を快走する「三遠ネオフェニックス」にバスケットボール交流会を開催していただきました。元バスケットボール選手で「SAN-ENアンバサダー」として活動している鹿毛誠一郎、岡田慎吾氏らと緑組さんがゲーム形式で楽しみました。まずカゲっちは身長200cm、高さにびっくり。保育園では経験しない体格です。「言うこと一緒(反対)、やること 一緒(反対) 」で身体をほぐし、アンバサダーにコツを教わり「ドリブル練習」「シュート練習」「シュート対決」、最後はアンバサダーに「ボール取り」で挑み見事全チーム勝利しました。 カゲっち、オカちゃん、 三遠ネオフェニックスさん、ありがとうございました。

ピッケのつくるえほん@羽田保育園

2024年1月12日(金)緑組さんがタブレットアプリによる「えほんづくり」に取り組みました。テーマは園生活の総括として「保育園で楽しかったこと、嬉しかったこと」です。機材は豊橋市中央図書館からお借りし、講師謝礼は保護者の会で負担していただいています。3月までに制作し、発表会をする予定です。様子は講師のブログにて。

クリスマスコンサート@羽田保育園

2023年12月25日(月)、羽田中学校オーケストラ部33名さんが訪問コンサートを開催してくださいました。「あわてんぼうの・・・」は演奏に合わせて歌ったり、「ディズニーメドレー」などを披露していただきました。1年生部員による劇や園児へのプレゼントなど趣向を凝らしたイベントに笑顔は弾けてました。